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僕の毎日を、思い出として書き残す。
何一つ役立つものはないが・・・

Jアラート=全国瞬時警報システムの訓練で、文字化けが起きたとニュースを聞いた。
今どき、文字化けとはなんとも役所仕事のバカ代表のような気がしている。

ん~、役人というのは頭が良いはずなんだけどなぁ。
なんで、いつもトンチンカンな事をするのだ?

やはり、何処にでも幾人かのバカ者がいるという事なのだろう。
民間会社でも、必ず一人くらいは・・・

よく考えると、なんとなく僕もその一人だったような気がしないでもない。
まぁ、今さらどうでも!

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今日こそは、悪い奴が懲らしめられたというニュースを聞きたい。
ところが、毎朝のニュースは期待を裏切ってくれる。

日本政府の言う事は、強く抗議するとか口だけで意味の無いもの。
アメリカの花札大統領は、やらずボッタクリみたいだし。
中国は伸びた中華ソバのようで、箸にかからない。

アメリカにも狂人が一人いれば良いんだ。
そして、「あれっ、うっかりボタンを押しちゃった!」と言えば終わりになる話だ。

ダラダラせずに、一度でドカンとやるのが被害を最小限にするはず。
狂人を相手に話す事など、あるはずがないから。

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昨日は、火吹き竹を作るために、竹を買って来て寸法に切った。
http://yuz1.blog.shinobi.jp/Entry/2400/

今日は竹の途中の節をくり抜き、その後は一気に作業を進めて火吹き竹を完成させた。
もともと作業工程は数えるほどで、どれも簡単な作業である。

竹の節をくり抜くには、細長い固い棒を使うのが適していると思う。
子供の頃から幾度も竹細工をして来たが、節のくり抜きは金属の棒で突いていた。
そして今日は、適当なサイズの突き棒を探すのに手間取った。

竹細工をしたのは遥か昔の子供時代、今さら当時の道具など残っていない。
ノコギリさえ昨日のような、用途外の錆びついた物だったというほどだ。

何か良い棒がないものかと、いろいろ家捜しをして・・・
やっと見つけたのが、100円ショップで買って使い古しスクラップになっている伸縮棒である。
暖簾やカフェカーテンなどをぶら下げる棒で、軽い金属製で伸び縮みする。
この伸縮棒を端にあるゴムクッションを外して、竹の中に入れて節にあたりをつけてトンカチで叩く。
竹の節の内側の段差が無くなるまで、何度か繰り返す。
しかし、火吹き竹ならば綺麗に仕上げなくとも十分に機能するので、適当なところで終了した。
この際に、竹の内側にある薄皮をゴリゴリして剥がせるだけ剥がしておく。

続いて、竹の先端の節に小さな穴を開ける。
三つ目キリのような大き目な穴を開けられるキリとか、あるいはドリルのキリとか。
今日はピンバイスにドリルのキリを付けて、手回しで小穴を開けた。

  

この後は竹の内径に合わせた固い紙のコヨリでガサガサと薄皮は剥がし。
水道水を満たして上下のガブガブと揺すり、薄皮を流し出す。
息を吹き入れて、詰まるようなら小穴の方から息を吹いたり工夫しながら薄皮を出す。

薄皮を取り除いたら、竹の両端面がささくれないようにヤスリやナイフなどで面取りをする。
節のところの小枝を払った跡も、滑らかに仕上げる。
これでもう完成なのだが、今回は火で炙って軽く油抜きと艶出しをした。
なんだか、あまり見栄えがしないが・・・
まぁ、これでよし!

  

実際に使うようになれば、息の出具合により先端の小穴を少しずつ広げて調節する。
あまり大穴にすると、スカスカになってしまうので気をつける事だ。

さて、これで火熾しして茶を点てて、一服するか・・・

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記 : 目を離すな
親が目を離した隙に子供が溺れ死んだと、ついさっきニュースで聞いた。
なんで目を離すのか、バカな親でどうしようもない奴だと思った。

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記 : 夏の工作
子供じゃないんだから、夏休みの工作でもないのだが。
ふと思いついて、火吹き竹を作る事にした。

どこかで竹を探そうと近所を見回したのだが、どこにも竹が生えていない。
僕が子供の頃に住んでいた所には、少し離れた小山を歩けば竹はたくさんあったのだが。
今はどうなっているのだろうか・・・

もしも、どこかで竹を見つけたとしても。
大人になった僕が、竹を勝手に切り取ってくる訳にいかないだろう。
そうこうしているうちに、ホームセンターならきっと竹があるだろうと気付いた。
近所のホームセンターへ行くと、やはり竹が売られている。

いまさら、竹をお金を払って買う事になるとは思ってもいなかった。
子供の頃にはいくらでもタダで、切り取りご免の気持ちでいたし。
ともかく、2mほどの長さの竹を百円で買って来た。
ぜんぜん太くないが、まぁなんとかなるだろう・・・



錆びついて切れないノコギリで寸法に切ろうとするが、なるほど切れない。
枯らしてある竹なので固く簡単には切れないので、息を切らしてしまう。



こんな事なら、工作台を使えば良かった。
竹を一箇所切るだけだと思い、面倒がって工作台を出さなかった。

昨日は、ここまでで終了。
続きはまた・・・

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まだ間に合うだろうから、去年の米を探して買おう。
新米は水っぽかったり粘りが強かったりなので、僕の好みに合わなくて嫌いだ。

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