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僕の毎日を、思い出として書き残す。
何一つ役立つものはないが・・・

記 : 暑い
もう暑い毎日でたまらない。
電柱を眺めるとなおさら暑く感じるから嫌になる。

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記 : ミニトマト
ミニトマトは実が赤くなるまで日数がかかるが、収穫できるようになると毎日少しずつ採れる。
母は大のトマト好きで一年中トマトを欠かさなかったが、僕は好きでも嫌いでもない野菜だ。
当然のことに僕はそれほどトマトを食べないので、毎日のミニトマトが採れ過ぎで余ってしまう。
そこで先日は玉子焼きに混ぜ込んでみたが、その時の作り方では食べにくかった。
スプーンですくうなら良いのだが箸を使うと掴みにくく、また水分もあるので困る。
http://yuz1.blog.shinobi.jp/Entry/2804/


そこで、昨日はいつものオムレツ形の玉子焼きにミニトマトを混ぜた。
やはり食べやすくなり、これからはオムレツ風で焼く事にする。



箸はいろいろ便利に使えるが、グズグズっとしたり水分の多い時には不向きだ。
もちろんナイフ・フォークも同様であり、そう考えるとスプーンは侮れないと思った。

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記 : 庭のハーブで
このところの暑さのせいか、食欲が少しばかりない気がする。
何かを食べたいという意欲が失われて・・・

今年の丑の日は、大ぶりウナギを一本食べただけで終わった。
半分を肴に残りもう半分をうな丼にして、それで十分に感じたから。

昨日は定番の鶏モモ肉焼きで、久しぶりにローズマリーを加えた。
この暑いのに毎日とても元気に育っているローズマリーをチョンと切って。



そして今朝は、採れ過ぎて使い道に困るミニトマトを玉子焼きにした。
ミニトマトを縦割りにして芯をV字に切って取り除き、バジルを細かく切って良い香り。
トマトを切るのは手間であるが面倒がらずに・・・

  

仕上げに粗びきの黒コショウをパラっとすれば出来上がり。
じつは、もう一手間かけてある。
最後にミニトマトの皮をピンセットで引っ張って剥いてあるのだ。
僕は加熱したトマト料理を食べる時に、口に当たるトマトの皮が大嫌いである。
とても腹立たしく思い、皿を叩き割ってしまいたくなるほど。

それはともかく、今朝はいつもの玉子焼きの甘さを控えめにしてミニトマトを使った。
やはり、フレッシュなバジルは香りがすばらしい!

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記 : 陽が熱い
梅雨明けから強い日差しで、庭に出ると陽が熱くてジリジリする。
洗濯物干しには麦わら帽子が必須になってしまい、サングラスも必要だ。

ふと足を眺めると、足の甲に丸い小さな黒焼け跡が幾つもある。
ああこれは、100均で買ったクロックス風サンダルの穴の跡だと気付く。
短い時間しか素足を晒していなかったのに、こんなに黒く日焼けしてしまう。
これじゃ、暑くて敵わないのは・・・

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記 : 今朝の収穫
小さな台風が通過後に梅雨明けし、この数日間で庭の野菜が元気になっている。
今朝はキュウリ、細長いナス、ミョウガ、ミニトマトを収穫した。
キュウリは毎日1~2本収穫しているが、ナスは毎日というわけにはいかない。



ナスの話をすれば、この細長いナスは前に言ったとおり間違えて買った苗である。
このナスはかなり強いようで、同時に植えた普通のナスは天候不順でまったく育たない。
毎日のように細長いナスばかりで、はやく普通のナスが実ってくれと祈っている。

それにしても、キュウリなんぞ食べ切れない。
ずっと前は塩漬けにして長期保存をした事もあるが、いずれにしても食べ切れはしない。
近所に分けたいところだが、どこも農家で畑で野菜を作っている。
むしろ、こちらが貰う事があるし・・・

庭の片隅に植えた一本の苗が、食べ切れないほど実を生らす。
一か月もすれば木が弱ってしまうだろうが、それまでは毎日がキュウリだ。

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記 : 草刈り
ここに書くのを忘れていたが、先日の日曜か月曜のどちらかの日だと思うが草刈りをした。
台風が近づいて天候不順の雨でなかなか出来なかったが、なんとか朝の涼しいうちにと。
一時間半ほど熱中症を心配しながら、途中で麦茶を飲んでがんばった。
草刈り機の手持ち燃料が少なかったので、けっこう荒く刈ったのでトラ狩り状の所もあちこち。
まだ隅の方には丈の長い草が生えているが、数日中に手刈りするつもりである。
暑いのでつい億劫になってしまい、なかなか手が出せないでいる。

今日はカレーでも作って食べようかな・・・

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