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僕の毎日を、思い出として書き残す。
何一つ役立つものはないが・・・

記 : 2病院受診
今日はいつもの月一度の病院と眼科の二か所の病院へ行く。
現在昼の12時30分ごろ、いつもの病院から帰って来た。
体調に変化はなく不調ではないが、すこぶる快調でもない。
血圧はいつもどおりの服薬で、正常値なので問題なし。
次は14時過ぎに眼科へ行かなければならない・・・

別な話だが、どこかで大きな地震でもありそうな気がした。

眼科で幾つか検査をして、今はまだ緑内障ではないと診断があった。
ただし予備軍のような点もあるので、一か月後にもっと追い込んだ検査をする事になった。

診察時にいろいろ尋ねて、高血圧が緑内障の原因にはならないと知った。
ずっと以前に僕は視界にドーナツ状の影が出て、驚いて今回とは違う眼科を受診した。
その時に高血圧が原因と疑われるので、一般の病院で診察をするように勧められた。
すぐに近くの病院を受診すると200超えの高血圧で、降圧剤を服用する事になった。
まもなく視界の異常は無くなったが、高血圧が目に影響を与えていたのだと驚いたのである。
だが、それと緑内障とは違うらしいので、少しは気が楽になった。

ところで、今日はスーパーで握り鮨を買って来た。
母が死んですぐに握り鮨を供えたが、あれ以来だから2か月に経つところである。
生前は通院の度に、他にも出掛ける度に鮨を食べたがっていた。
僕自身は特に食べたいとは思わなかったが、今日は急に病院帰りに思い出した。

しかしまぁ、改めて言うまでもないが、何にせよ命あっての事だなと思う。
若いうち元気な時にやれる事をするのが一番だと思うが、貧乏暇なしという事もあり・・・
それで後悔しなくても、ただ生きていただけで良いと思う。
本心を言えば、人間が生きる意味なんて何も無いのだから悩み苦しまなくて良いと。

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この数日は気温が低く、かけ布団を片付けてしまった僕は就寝時の寒さに困っていた。
だが電気敷毛布は片付けていなかったので、翌日から電気敷毛布で快適な睡眠が出来ている。
毎年の事であるが、この時期は日により寒暖の差が大きくて暮らしにくい。

石油ストーブも一台だけ石油を抜かずに出してあり、いつでも使えるようにしている。
我が家のエアコンは外気温が高いと暖房運転にならないので、季節の変わり目などに不満がある。
そこで旧式である石油ストーブが、いかにもアナログ的で役立つのだ。

衣服も半袖、長袖の両方を備えておかないといけないし。
今の僕は薄手のネルシャツを着ているが、ほんのチョッと寒い気がしている。
やはり朝は寒い・・・

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記 : 梅雨で寒い
今日は6月10日で、梅雨入りしたという。
そして一昨日から気温が下がり始め、今日は19℃くらいしかない。
数日前まで暑い日が続いて馴染んだ身体が、この急激な温度変化に泣いている。
もっとも、若人にはたいした事ではないのだろうが・・・

毎年の事ながら、梅雨明けまでは油断できないと実感した。
明朝は、ストーブを使うようになるかもしれない。
使うかどうか分からない暖房器具を、7月まで片付けられないのは気が重い。
梅雨時は蒸し暑いのだが、たまに気温が低くなって寒くなる日がある。
だから我が家では、梅雨明けまでコタツやストーブを片付けないでいるのだ。
なんだか、暮らしにくいな日本って思う事がある。

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昨日の話だが・・・
先日、値引きトマトを買ったのだが1個も食べていない。
明日の土曜日はゴミ出しの日なので、捨てようかと考えていた。
そもそも家に来た息子がトマトを食べたいと言うので、安物で良いだろうと思って買ったもの。
だいぶ柔らかく赤くなっているトマトなので、日保ちしないのは分かっていた。

昔、母はたくさん貰ったトマトが食べ切れず、トマトケチャップを作っていた事を思い出した。
僕も何度かケチャップを作った事があり、簡単になので昨日の午後はケチャップ作りをした。
最後に裏ごしをするのだが、他の用事もあってすっかり忘れて鍋に入ったまま今朝になった。

裏ごしはしていないが、今朝の玉子焼きで味見をする事にした。
少し煮詰めが足りないようだが、やさしい味でうまく出来ている。
あとで裏ごしをして、少しだけ煮詰めて仕上げようかな・・・



ところで、ケチャップがたくさん出来てしまったが何に使うか考えていない。
醤油のように何にでも使うという事は、トマトケチャップでは難しい。
チキンライス、ハヤシライス、スパゲティ、ポークチャップ、舐める、飲むとか?
トマトソースのベースにして何やらするしか、今のところ他には考えられない。

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記 : なめろう
千葉県は房総半島沿岸が発祥だと言われている「なめろう」だが、僕は食べた事がなかった。
房総半島という狭い所だが地域で違いがあるようで、僕の近所では酢に浸されている。
僕はこの酢が馴染めなくて、見ただけでダメだという気がしてしまう。
酢の物は嫌いでないから、自分で酢じめのイワシやアジを作る事もある。

よく考えてみると、酢じめになっていない生状態の魚を酢で食べるのがイヤなのだ。
いつであったか昔の事であるが、マグロの刺身を酢味噌で食べている人を見て嫌な気がした。
その時は見た瞬間に僕はゾクッとして、背中からブルっと身震いをしていた。

さて、一昨日は母の四十九日になると言い律儀な息子が帰って来た。
特別な法事はしないと決めてあったので、息子以外は誰も来なかった。
それで夕方になって、息子と二人して母の部屋で宴会をする事にして肴を作った。
ほとんど僕が調理したのだが、息子も一品だけ「なめろう」を作った。
少し前に「なめろう」作った事があると言うので、僕も初挑戦で食べてみようかと・・・

アジのたたきとイワシの刺身を作りついでに、「なめろう」用に数匹のアジを三枚にしておいた。
まな板の上でアジを細かく切って、そこに味噌と薬味を混ぜてトントンと音がする。
皿に小判型に伸ばして置き、包丁で碁盤目の切れ目を入れて出来上がり。
小皿に入れた酢を添えて、箸でつまんだ「なめろう」を酢にチョンとつけて食べるそうだ。
これなら僕も、たぶん食べられそうな気がする。
いざ食べてみると、口に入れた瞬間にブルっと来たが食べられた。
見た目も良く不味くないが、やはり酢が気になってしまい少ししか食べなかった。



鶏モモ唐揚げ、ラタトゥイユ、筑前煮、なめろう、アジのたたき、イワシの刺身、ミンクくじら刺身、ポテトサラダ。
2時間ほど台所で立ち仕事をしていたら、久しぶりなので足が疲れてしまった。
イワシは脂が乗っていて、息子は旨いを連発しながら興奮状態で飲み食いをしている。
ポテトサラダも好評で、普段より濃い味の鶏モモ唐揚げと相性がよかった。
なお、筑前煮は息子が作って持って来たものである。

さんざん飲み食いをして、まだ足りないという息子は五目チャーハンを食べている。
深夜になってからご飯の支度は面倒なので、冷凍品のチャーハンにした。
それから暫くして、息子は母の部屋で寝る事になった。

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記 : 昨夜の夢
近所が洪水になって、僕は慌てて家に向かうか・・・

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