忍者ブログ
インフォメーション
< 03月 2026年04月 05月 >
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
RSS
yuz_ブログ  >> 

僕の毎日を、思い出として書き残す。
何一つ役立つものはないが・・・

昨日の眼科に続いて、今日はいつもの近所の病院へ定期受診である。
こちらは昨日と違って待ち時間5分間で、すぐに診察を受けられたので良かった。
薬局も病院とほぼ連動しているので待ち客もおらず、家を出て帰宅まで30分間くらいである。
昨日は最悪な待ちをしたが、今日は最良の通院日になった。
よかった、よかった!

拍手[1回]

記 : 昨日は眼科へ
先週の金曜日にバイクで走り回っていると、次第に風が目に沁みるようになった。
目を閉じるとジワーっと痛みに近い感覚で、沁みるだけで特に異物感はない。
その日は息子が家に来ていたのだが、僕を見るなり目が真っ赤だと言われビックリした。
洗顔の時に鏡で顔をみると、なるほど両目が真っ赤に充血している。
ただし血液が滲んだように見える結膜下出血とは違い、血管が赤く目立った充血である。

充血の原因はバイクで風を受けた時に、何かのアレルギー物質が目に入ったと疑っている。
春先の花粉時期になると使うアレルギー用の目薬を点眼すると、普段は感じない刺激があった。
これまでこの目薬ではほとんど点眼時に刺激がなかったのに・・・

翌日の土曜日の朝、目に少しゴロつくような違和感があった。
相変わらず充血しており、眼科は休みなので売薬を求めて薬店へ行く。
普通の目薬では効果がないだろうから、サルファ剤入りの抗菌目薬を買って来た。

さっそく点眼して、月曜日にはだいぶ症状が軽くなったと思う。
しかし今度は目じりの上瞼がカブレたのか痒くなり、火曜日には少し皮むけに近くヒリヒリする。
そうだ、僕は一昨年に目薬で目じりがカブレて酷い事になったのだ。
http://yuz1.blog.shinobi.jp/Entry/2475/

一昨年の時には目薬を変えて対処したが、今回は眼科受診をする事にした。
このところ目の見え方が悪いと感じており、近日中の眼科受診を考えていた矢先である。

そこで昨日は、近所に新しく開業した眼科へ電話して午前11過ぎに行った。
初めて受診する眼科なので、とりあえず黙って座ってピタリと当てて貰おうと。
すると、いろいろな検査をし始めたので、僕もそれを望んでいたので黙って従った。

充血については点眼薬で様子見する事になり、二種類の点眼薬が処方された。
一つは母が使っていた点眼薬と同じで、目の保護と乾燥を防ぐ効能があるそうだ。
もう一つはアレジオンと称するアレルギー用で、花粉症用の飲み薬にも同じ品名の薬がある。
僕はどちらも使った事がなく効果に期待しているが、昨日の今日ではまだ何とも言えない。
目じりのカブレはまだ続きそうであり、一昨年は治るまでに十日の日数を要したと書いてある。

さて、検査結果に眼病を疑う点があると言うので、一か月後に追加の検査をする事になった。
老化現象に近いというか、ある程度は心配していた事であるが・・・
神経が薄いと聞き慣れない表現で話が始まり、緑内障の疑いがあるので早めに検査しようと。
早めにと言いながらも一か月後の検査とは、そんなものかなと思っていた。
ともかく、一か月後に検査をするのでそれまで待つ事にしよう。

なお、昨日は診察を終え薬局で薬を出して貰うまで、なんと3時間くらい経っていた。
2時間近くの待ち時間が、いかにも長かった・・・

拍手[0回]

記 : まぜご飯
まぜご飯を先月下旬に作ったばかりだが、一昨日の日曜日にまた作った。
ほんとうは土曜日の予定であったが、僕と息子の思惑がハズレたので残念の気休めにした。
だが、まぜご飯を作った当日に息子は居ないので、僕が二日に分けて食べている。

  

この前は塩エンドウ豆を使ったが、今回は絹サヤがあったので切って混ぜた。
主な具材はニンジン、油揚げ、シイタケと細切り高野豆腐で、いつもどおり濃い味で煮てある。
盛り付けには絹サヤ切らずに使い、少し太めの錦糸玉子と言うより細切りに近い玉子にした。
少量の紅ショウガと桃色のおぼろを散らして、わずかにピリッとして甘い味を楽しめる。

まぜご飯に使う酢飯の酢加減を書いた事がないと思うので、今日は書き残しておく。
米一合に対して、酢 20ml 砂糖を酢と同じくらいの嵩 塩を砂糖の1/5くらいの嵩で合わせる。
最後は味見して加減するが、けっこう酢が強くなるように調整している。
僕は酢が強くない酢飯はマヌケな味で大嫌いなので・・・

拍手[2回]

記 : ごま汚し
僕が好まないものに「ごま汚し」があり、これまで一度も作った事がない。
食わず嫌いではないので何度か食べた事はあり、簡単に作れそうな味だと思っていた。
僕のイメージでは、「おはぎ」の甘い黒ゴマに醤油を垂らした味である。

近所のスーパーでは、ほうれん草が安くて一袋70円くらいで売られている。
たいがい味噌汁か塩コショウ炒めで食べるが、今朝は初めて「ごま汚し」を作った。
やはり、あまり好みの味ではないが、前に食べた時と同じような味に出来上がったと思う。

今は小袋のスリ胡麻が売られているので、とても簡単に無駄なく料理に使える。
僕が使った胡麻は5g入りの小袋で、ほうれん草の半袋分くらいに丁度よかった。
この頃は一人、二人の小勢に重宝する品が多くあり、とても良い事だと思う。

ほうれん草の白和えを作った事はあるが、あれは手間がかかる。
それに小勢で少量を作るには、使い残した豆腐をどうするか献立の工夫も面倒だ。

拍手[0回]

記 : あちこちBBQ
今日の午後にバイクで近場を走り回っていると、あちこちでBBQをする姿を見かけた。
あらかじめ決めてあった日だとは思うが、今日は穏やかで清々しい天気になった。
青天井での飲み食いは、それは気分が良い事だろう。

僕も早く帰って、庭でビールを飲もうと考えてしまった。
ところが、家に帰ると少し面倒な気がして・・・
テーブルとイスを庭に出す事だけが一手間なのだが、後片付けなどが面倒に思えてしまう。
思い返してみると、去年、一昨年はほとんど庭に出なくなっていた。
しだいに何をするのも億劫に思えてしまい、引っ込んでばかりいたのである。
さて、これからどうしたら良いのか?

しばらく寝て暮らして、成り行きに任せようかな。
今年の夏は酷く暑くなる気がしてならないし、冬の寒さも格別になる予感がする。
嫌だな・・・

拍手[0回]

記 : かけはぎ?
僕は今日の午前中に、Gパンの破れをミシンで修繕した。
膝上にほぼ真横一直線といった状態で破れていたGパンを、ミシンでジグザグ縫いして繕った。
以前たみ丸さんとGパンの話題が上がった時に、破れや穴あきも今の流行りであると聞いた。
まぁ僕もそれで構わないのだが、実用でチョッとした問題があったので修繕する事にした。
Gパンを穿く時に足先が破れ部分に引っ掛かり、更に破れを拡大してしまうのだ。

10年くらい前にユニクロで買ったGパンを、あれこれ取り換えながら最近まで穿いていた。
夏の暑い時期には穿かないので半年間くらいで考えると、半分の5年間と計算できる。
しかし2本のGパンを交互に取り換えていたので、更に半分の2年半の延べ年数になる。
この場合の年数は時間まで考慮しておらず、短時間しか穿いていなくても一日のカウントにする。
なんだか面倒くさい計算の話になってしまい、頭が沸いてきたので終わり・・・
とりあえず写真を残しておく。

膝上は裏のあて布なしでジグザグ縫いをした。



股の部分は繊維方向と交差するようにしたが、それが良いのかどうかは分からない。
もっと見栄え良くしたかったのだが、初めてのぶっつけ本番で僕の本性が出たというか?
裏のあて布はゴワゴワしないように、古いYシャツ生地を使った。



ミシン針は16番で、ダイソーにて3本入りで100円。
上糸は同じくダイソーのグレー色50番ポリ糸で、下糸は黒色50番のポリ糸を使用した。
それにしても、ミシンのふところが狭いので股下の真ん中あたりの膝部分はやり難いと思った。
もちろん、股部分はもっとやり難くて、このザマであるが大きなスダレ状が直ったので良し!

なお、僕のPCで「かけはぎ ミシン」画像検索すると、たみ丸さんの動画がかなり上位に出る。
動画を見てから聞き覚えのある声だとか気付いて・・・

追記:
他にも破れているGパンがあるので、たみ丸さんコメントに気を良くした僕は再び・・・
今回は二度目なので前回の幾つかの問題を解決すべく、強い信念をもって修繕にあたり・・・

前回のGパン生地より色が薄いので、糸の色を肌色で試したところ大正解であった。
裂け目もかなり長く、薄くスダレ状になっている範囲も8×10cm角ほどと広範囲になっている。

いろいろ考えて直線縫いの往復ではなく、振幅を広めにしたジグザグ縫いで往復する事にした。
裏のあて布は前回と同じYシャツ生地を使ったが、広範囲だとシワが寄って扱いが難しかった。
たぶん、両面接着芯のようなもので表裏の生地を固定すれば解消できるのだろうと思う。



今回の縫い目はかなり目立たないので、僕はとても満足している。
一万円ちょいの安価なミシンだが、スラックス下肌着の裾上げ、スラックスのウエストゴムの張替、カーテンのホツレ直し、雑巾縫いなどをした。
とても重宝するミシンだが安価ゆえ耐久性が気になるも、900円追加で5年間保証にしてあるので心配はないだろう。
もちろん、落下や水没なども補償される。

拍手[2回]

yuz_・・・ ブログをご覧の皆さまへ

このブログをご覧になって生じるいかなる問題に対しても、当方は一切の責任を負いません。


PR
忍者ブログ[PR]